中国・台湾・日本のハイクオリティなお茶|表参道ショップ遊茶[youcha]

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News & Column

2020.06.01School【講習会】講座再開にむけて

遊茶では、6月以降の講座再開に当たり、引き続き3密(密集・密接・密閉)を回避することを大前提に、
以下の取り組みを行ってまいります。

 

 

【講座スタイル、講師、開催場所の衛生管理について】

■各講座は定員を6名とし(教室の適正定員は12~18名)、身体的距離の確保をはかります。

■講師はテイスティング時を除き、マスクを着用して講義を行います。

■受付、および教室に出入りするスタッフは常時マスクを着用します。 

■講義の前後は、受付・教室のドア、デスク等をアルコールで消毒します。

■教室および受付はこまめな換気をします。

 

 

【受講される皆さまへのお願い】

■咳、発熱等の症状がある方、体調に不安のある方のご参加はお控えください。

■必ずマスクを着用してご来場ください。

■毎回受講前には非接触型体温計による検温を実施いたしますので、ご協力ください。

■教室に入る前には、受付や教室に設置してある消毒用アルコールで手指の消毒をしていただくか、

 流水と石けんによる手洗いをお願いします。

■使用茶器の衛生面には十分注意しておりますが、気になる方は除菌用として、

 「除菌シート」のご持参を推奨いたします。

■講座中に水をお飲みになりたい方は、ご持参ください。

■教室内ではテイスティング時を除き、マスクを着用したままとし、咳エチケットにご協力ください。

 

 

ご受講される皆様とスタッフの安心・安全を担保した上での講習会再開となり、
ご不便、ご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、
何卒、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


2020.05.26School【講習会】6月の開催につきまして 

6月開催予定の下記講座の開催可否の件、以下、案内申し上げます。

 

◆中国茶入門 事始め
6月6日(土)10:30~12:00の回 開催中止
6月11日(木)18:30~20:00の回 6月1日(月)に開催可否決定
6月27日(土)10:30~12:00の回 6月15日(月)に開催可否決定

 

◆ショートレッスン(表参道ショップ開催) 開催中止

 

該当する講座をお申込みいただいている皆さまには、別途、ご連絡しております。

皆さまのご理解とご諒承の程、宜しくお願い申し上げます。


2020.05.25Shop【重要】表参道ショップ営業再開のお知らせ

新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言の全面解除を受け、
営業時間の短縮と内容の制限を行いながら、営業を再開させていただくことといたしました。

 

◎営業再開:2020年6月1日(月)より
◎営業時間:12:00~17:00 毎週水曜日定休
◎販売品目:茶葉とチャトル 試飲中止

 

店内では感染防止の取り組みとして以下を実施してまいります。

 

■常時のマスク着用
■適宜の手袋着用
■手指消毒、手洗いの徹底
■飛沫防止用シートの設置
■カウンター、ドアノブなどの消毒
■適切な換気

 

ご来店のお客様には以下のご協力をお願いします。

 

■マスクの着用
■手指の消毒
■1組様ずつのご入店
■短時間でのお買い物

 

お客様、スタッフの安心、安全を担保した上での営業再開となり、ご不便、ご迷惑を
おかけすることもあるかと存じますが、何卒、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


2020.05.15Online【新着情報】2020年春の新茶 緑茶3種 販売開始

今、この日を迎えられたことに、感謝を新たにしています。
皆さまからの温かい応援の言葉にどれほど勇気づけていただいたことか。
謹んで、2020年春の新茶、緑茶3種をお届けします。

 

■新昌龍井 2,052円/25g
軽やかな焙煎香とバランスに優れた滋味、抜群の安定感に脱帽。

 

■東山碧螺春 1,944円/10g
白毫が醸す独特のコクと果実香の二重奏にただただ感動。

 

■峨眉山竹葉青 2,160円/10g
香りといい滋味といい、これこそ芳醇という言葉が相応しい。

 

しかも今年は独立ページを作成して、お茶たちのストーリーを
ちょっと詳しくお伝えすることができるようになりました。

 

是非、是非、お立ちよりください。

 

3種のお茶の詳細とご購入はコチラから


2020.05.09Column【現地情報】峨眉山竹葉青 その2

「竹葉青」、実はこの名前の付けられたのが1964年。
峨眉山あたりの製茶の歴史の長さと比較して、少々不思議な気もしますが
商売っ気が無かったのでしょうか・・・。

 

 

現在、「竹葉青」はとある製茶企業の商標登録となっていて
正式には、この企業で製茶された茶葉しか、この名称を使用できません。

 

 

1987年創業の若い製茶企業の強みを活かし、伝統的な品質を守りながらも
近代的設備を整え、ISOをはじめとした世界標準の認証の下に製造を行っています。

 

 

日本のメーカーに特注をして取り寄せた製茶機械もあるなんて聞くと
ちょっと嬉しくなったりして。


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